ガーナトップガーナ生活>ガーナの我が家

ページ紹介

ご近所さん

語学訓練のときのご近所さんの写真です。

我が家

ガーナで2年間暮らしていた家の写真。

キャンティーン

日本で言うと近所のコンビニ??って感じです。

ケバブ屋さん

ガーナの貴重なタンパク源。やぎの肉屋さんです。

家の前から見える風景

家の前の景色はこんな感じ。住んでたイメージわくかな???

家の中から外を見る

家の窓の不思議を紹介してみました。


ご近所さん

ご近所さん

この方々はガーナに最初に言ったときに現地語学訓練というのをするのですが、
そのときお世話になった方のご近所さんです。

隊員は基本的にガーナに行けば目立ちます。
だから泥棒とかに狙われやすいのです。

そんな状況でガーナで暮らすときの一番のコツはご近所さんになじむこと。
これが一番安全です。というのも日本の田舎と同じで見慣れない顔が来るとすぐわかるから。
ご近所さんが警戒してくれることこそ一番安全なんです。


追伸

ちなみに子供が着ている服に日本語が見えるのは気のせいではなく日本の物資です。

いくつか逆輸入してきちゃったりして・・・


ガーナの我が家

我が家

私が住んでいた家です。

普通に一軒家だし

水も電気も困らないし

家の前に日陰を作ってくれる気があったりして

ガーナの理数科隊員の中ではナンバーワンであったという噂もちらほら


夜でも雨が降るとバケツを出すといった習慣がある皆様など
申し訳ありませんでした。


キャンティーン

キャンティーン

うちのすぐ近くの食べ物が売っている場所です。

ガーナではそういう場所をキャンティーンと呼びます。(箱みたいなやつですね)

ここでケンケ売ってまして、食ってました。

ほかにも日用品とかビスケットとか売ってました。

結局、売っているおばちゃんの名前最後まで知らなかったけど・・・

ごめんなさい


ケバブ屋さん

ケバブ屋さん

学校関係以外で町で一番仲が良かったのは

このケバブ屋さんだったかな・・・英語通じなかったけど

毎日、ゴーツ(ヤギ)を解体して焼いて売ってました。

ここのケバブがヤギなのに柔らかくておいしいんだ。

ただし胃袋のケバブとか怖くて食べられなかったけど・・・
(写真に見える丸いやつね、ガーナ的にも珍しいと思う)


窓から見える風景

家の前から見える風景

家の前はこんな感じです。

後ろは我が家、右前はキャンティーンです。

普段はこんなにのどかな風景です。

たまに女生徒のパンツが干してあるけど・・・


窓を見る

家の中から外を見る

家の中から外を見るとこんな感じです。

ガーナの窓ってこんな感じなんです。

なぜか???

というのは長年の謎だったんですが

ある日突然解けました。


それはこの窓の組み換えをしている(取り外せるんです)時の話

一つ一つ微妙にサイズがちがう

ひょっとしてきれいに同じサイズがつくれないからか!!

がんばれ、ガーニアン!!!

もちろん割ったときに替えがちょっとですむというのもあると思うけど・・・